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更新日:2025/02/12

おすすめのシステムキッチンメーカーを紹介します!

より快適に使用できるキッチンを手に入れるための方法として、システムキッチンへのリフォームやリノベーションがあります。料理をする人の希望や理想を叶えるためには、システムキッチンメーカーにこだわってキッチン選びをするのがおすすめです。

しかし、システムキッチンを提供しているメーカーは数多くあり、それぞれ扱っている種類やコンセプトもさまざまなので、

  • どのシステムキッチンメーカーに依頼すればいいの?
  • どんな種類のシステムキッチンがあるの?
  • なにを優先すればいいの?
  • といった疑問や課題が生まれると思います。

    そこで当サイトでは、キッチンのリフォームやリノベーションをしたい方の疑問や課題解決に役立つ情報をまとめてご紹介しています。

    デザインや素材など、こだわりで選ぶおすすめのシステムキッチンメーカーや、キッチンのリフォーム・リノベーションをするうえで知っておきたい情報のほか、キッチンに関するWEBアンケートを実施したり、実際にシステムキッチンを導入した方の口コミ・評判をご紹介したりしています。ぜひ当サイトの情報を参考に、使いやすく理想的なシステムキッチンを導入しましょう。

    おすすめのシステムキッチンメーカー7選比較表

    メーカー名リンクシリーズ名天板の使用素材料金目安サイズ保証カラーバリエーション
    トクラス
    引用元:https://www.toclas.co.jp/kitchen/
    Collagia(コラージア)人造大理石164万9,670~385万7,370円(税込)間口2550mm×奥行650mm~
    ※I型基本プランの場合
    有料10年保証カウンター:全14色
    収納扉:全163色
    LIXIL
    引用元:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/
    リシェルステンレス、人造大理石、セラミックから選べる96万1,400円~289万3,550円(税込)間口2550mm×奥行650mm~
    ※食器洗い乾燥機なし基本プランの場合
    有料10年保証
    ※同時設置の付属機器は5年保証
    カウンター:全14色
    収納扉:全41色
    クリナップ
    引用元:https://cleanup.jp/kitchen/
    STEDIA(ステディア)ステンレス83万4,900円~168万5,750円(税込)間口2550mm×奥行650mm~
    ※基本プランの場合
    有料10年保証
    5年ごとの定期点検
    カウンター:全20色
    収納扉:全45色
    タカラスタンダード
    引用元:https://www.takara-standard.co.jp/product/system_kitchen/
    LEMURE(レミュー)人造大理石83万9,300円~103万6,750円(税込)間口2550mm
    ※シンプルプランの場合
    無料1年保証カウンター:全11色
    収納扉:全32色
    TOTO
    引用元:https://jp.toto.com/products/kitchen/
    ミッテステンレス、人造大理石から選べる86万円~141万円(税込)間口2550mm
    ※基本プランの場合
    有料5年・10年保証カウンター:全4色
    収納扉:全36色
    パナソニックホームズ
    引用元:https://homes.panasonic.com/reform/setsubi/kitchen/
    ラクシーナ有機ガラス記載なし間口2550mm×奥行600mm
    ※食器洗い乾燥機なしの場合
    無料2年保証カウンター:全11色
    収納扉:全46色
    グラフテクト
    引用元:https://graftekt.jp/
    シリーズ展開なし樹脂185万9,000円(税込)~間口2450mm×奥行908mm
    ※ペニンシュラ型の場合
    27ヶ月保証カウンター:全29色
    収納扉:全29色

    システムキッチンについて

    新しいキッチンを導入するときに気になるポイントは?WEBアンケートで調査!

    新しいキッチンの導入を検討している皆さんにとって、一般的にどのようなポイントがキッチンで重視されるのかは気になるトピックなのではないでしょうか。

    そこで当サイトでは「もしも新しいキッチンを導入するとしたら、どんなポイントが気になりますか?」という質問でWEBアンケートを実施しました。さっそく結果を見てみましょう。

    アンケート画像

    まず最も多くの方が気にしていたポイントは「収納スペースに余裕があるか」と「お手入れはしやすいか」でした。多くの調理器具を無理なく収納できる十分な収納スペースがあれば、調理中に取り出しやすかったり、片付けがしやすかったりと家事の効率化が望めます。また、忙しい毎日の中で、手間をかけずにキッチンを清潔に保てることは非常に重要です。

    次に多かったのが「傷や汚れが目立ちにくいか」でした。特に小さなお子様がいるご家庭や料理頻度の高い方にとっては、傷や汚れが付きにくく、見た目の美しさを長く保てることは大切でしょう。

    「好みのデザインや色があるか」と「生活動線が確保できるか」もほぼ同じくらいの回答率で並びました。キッチンは特に目に触れる場所であり、自分好みのデザインや色を選ぶことで、より一層料理が楽しくなるでしょう。また、キッチンは家の中でもスペースが大きいため、生活動線を考慮に入れることも重要です。キッチンまわりの移動がスムーズに行えることで、家族が快適に生活することができます。

    「劣化しにくいか」については12%の方が重視していました。長く使うことを考えると、耐久性のある素材や構造を選ぶことで、長期的に見てコストパフォーマンスが高いキッチンを手に入れることができます。

    以上のように、アンケート結果からは、収納スペースやお手入れのしやすさといった機能面を優先的に考えつつ、デザインや生活動線といった観点も捨てがたいことが分かりました。

    アンケート結果は以上です。次の見出しでは、これらの要望を叶えてくれそうなシステムキッチンメーカーを実際にどういった手順で選んでいけば良いのか、メーカーの選び方について解説していきます。

    失敗しない!システムキッチンメーカーの選び方

    失敗しない!システムキッチンメーカーの選び方の見出し画像

    システムキッチンメーカーは数多くありますが、それぞれのメーカーで取り扱っているデザインやカラー、素材などは異なります。ここでは、より理想に近いシステムキッチンメーカーを選ぶためにチェックしたいポイントをご紹介します。

    まずはデザインとカラーバリエーションで選ぶ

    システムキッチンメーカー選びでまずチェックしたいのが、デザインとカラーバリエーションです。リビングなど家の雰囲気にキッチンのデザインやカラーを合わせたいという方も少なくないため、幅広い選択肢があると理想的なシステムキッチンを見つけやすいでしょう。

    同じメーカー内でも複数のデザインシリーズを展開しているケースもあるため、まずは公式サイトやカタログなどを見て、好みのデザインを取り扱っているかどうかを確認してみてください。

    またカラーは、キッチンのイメージを決めるうえで、とても重要なポイントになります。表現したいイメージや好みに合う幅広いカラーを取り扱っており、自由に組み合わせられるようなシステムキッチンを提供しているメーカーがおすすめです。

    【ステンレス?人造大理石?】素材の違いで選ぶ

    システムキッチンは、素材によっても見た目や使いやすさに違いが出てきます。ステンレス、人造大理石、セラミックなどの種類があり、メーカーやブランドによって対応できる素材が異なります。

    なかでも昔から多くのメーカーが取り扱っているのが、錆びにくくお手入れがしやすいステンレス素材のシステムキッチンです。マンションやアパートなどの賃貸でも採用されていることが多いため、1度は目にしたことがある方も多いでしょう。

    見た目の高級感から近年人気が高まっているのが、人造大理石のシステムキッチンです。ほかの素材と大きく異なるポイントとして、カラーバリエーションも豊富であることが挙げられます。そのため、キッチンにカラーシンクを導入したい方や、家のイメージカラーやテイストに合わせたいという方にもおすすめの素材となっています。メーカーごとに対応できるカラーの幅が異なるので、豊富なカラーを取り揃えているメーカーを選ぶといいでしょう。

    ワークトップの素材にはステンレスや人造大理石のほかに、セラミックやホーローなどもあります。これらの素材も選べるとデザインの幅が広くなり、より理想的なキッチンを叶えやすいといえるでしょう。まずは自分のイメージしているキッチンを叶えるために、どのような素材が適しているのかを知ることが大切です。

    汚れにくさやお手入れのしやすさで選ぶ

    キッチンは食材や調味料を扱ったり、汚れたものを洗ったりと汚れやすいため、汚れにくい素材やお手入れしやすいつくりのシステムキッチンを提供しているメーカーを選ぶのもおすすめです。たとえばカウンターとシンクがシームレスになっていて隙間に汚れが入らない、汚れを取り除きやすい素材を使っているなどのシステムキッチンであれば、長く清潔感のあるキッチンを保つことができるはずです。

    収納力の高さで選ぶ

    調理器具や食器、調味料や食材など、キッチンは収納するものが意外と多く、かさばりやすいアイテムも多いため、収納力の高さも重視したいポイントです。また、収納したものが見えやすいよう間口が大きくなっているなどの工夫がされていると、より使いやすさを感じられるはずです。収納はどの程度必要なのかを確認したうえで、十分な収納力のあるシステムキッチンを提供しているメーカーを選びましょう。

    POINT / ポイント

    見た目にこだわりたいのならデザインやカラーが豊富なメーカーがおすすめ

    お手入れのしやすさなどに関わる素材にもこだわってメーカー選びをしよう

    システムキッチンの代表的な素材と特徴

    システムキッチンの代表的な素材と特徴の見出し画像

    前項でも簡単にご紹介しましたが、システムキッチンの素材にはさまざまな種類があり、それぞれ異なる特徴を持っています。ここでは素材ごとの特徴やメリットなどを詳しくご紹介するので、ぜひシステムキッチン選びの参考にしてみてください。

    素材ごとの特徴を比較した表は下記のようになっています。

    ステンレス:耐久性が高いスタンダードな材質

    ステンレスは、古くからキッチンに使われてきたもっともスタンダードな素材といえます。耐久性や耐水性、汚れにくさなどの点が優れており、プロが使う厨房でも広く採用されているのがステンレスキッチンです。

    ステンレスはさまざまなメリットがありますが、錆びにくく耐久性が高いため、長く使えるキッチンとして最適な素材です。また、傷や汚れにも強く、適切にお手入れすれば美しさを長く保てます。

    ただし、細かな傷がつきやすいという点はデメリットです。また、拭き上げなどのお手入れをしっかりと行わないと水垢が目立ってしまうこともあり、鍋やフライパンなどからの「もらいサビ」がついてしまうこともあります。そして、基本的にカラーはシルバーのみとなっており、選べるバリエーションがないという点がデメリットに感じる方も多いでしょう。

    人造大理石:高級感とメンテナンス性に優れた人気素材

    人造大理石は、天然大理石に似せて人工的に作られた素材で、「人工大理石」とも呼ばれます。メーカーによって、名称は異なりますが、基本的には同じものであり、システムキッチンの天板やシンクなどに広く採用されています。カラーやデザインが豊富で、インテリアに合わせた選択ができることから、近年人気が高まっています。

    人造大理石には大きく分けて「アクリル系人造大理石」と「BMC系人造大理石」の2種類があり、それぞれ異なる特徴を持っています。

    多くのメーカーは「人造(工)大理石」として販売していますが、アクリル系かBMC系かを明記していないこともあります。そのため、キッチン選びの際には、どちらのタイプなのかを確認することが重要です。特に細かな傷が気になる方や汚れにくさを重視する場合は、アクリル系人造大理石がおすすめです。

    セラミック:耐久性が高いが値段も高価

    セラミック製のキッチンの特徴として、耐熱性や耐久性の高さが挙げられます。短時間であれば熱いフライパンなどをそのまま置いても耐えられ、細かな傷がつきにくいため設置したときのような美しさを保ちやすいというメリットがあります。

    また、傷がつきにくいということは傷の中に汚れが溜まりにくいということでもあるため、汚れにも強いというのも大きな魅力でしょう。さらに高級感のある見た目も特徴で、ツルツルではなく凹凸の手触りが好みという方に選ばれている素材となっています。

    ただしセラミックはステンレスや人造大理石に比べると、価格が高いというデメリットがあります。キッチンの予算が限られている場合は、そもそもセラミックを選べないこともあるため、メーカーの価格などを参考にして導入できるかどうかを検討する必要があるでしょう。

    その他:天然大理石・メラミン・タイルなど

    上記以外にもキッチンの素材は数多くあります。たとえば天然大理石は高級感や重厚感があり、インテリアとも調和しやすいため、憧れのキッチンを演出できるでしょう。ただし加工や運搬コストが高く、他の素材に比べて高額になりやすい点や、耐水性が弱く繊細であることからお手入れが大変であるなどのデメリットがあります。

    メラミン製のキッチンは、表面がメラミン樹脂で中心部は高耐久のプラスチックで作られています。プラスチックといっても耐久性が高く傷がつきにくい、更に汚れにくくリーズナブルであるなどのメリットがあります。ただしその一方で安っぽく見えがちであり、経年劣化しやすいというデメリットもあります。

    ほかにはタイルも古くから使用されているキッチンの素材のひとつです。カントリースタイルやレトロなスタイルを演出することができ、耐水性や耐熱性に優れていることから汚れにくいなどのメリットがあります。ただし目地部分が汚れやすく、基本的にオーダーメイドになるため価格が高くなりやすいとうデメリットもあります。

    POINT / ポイント

    素材ごとの特徴やメリットなどを知っておこう

    キッチンに求めるデザインや性能をよく考えて素材選びをしよう

    キッチンを買い替えるなら「素材」にこだわろう!

    長年大切に使ってきたキッチンを買い替えたい!でも何を基準に選べばいい?
    そんなお悩みを抱えるあなたが見るべきチェックポイントは「デザイン」と「機能性」です。コスパ重視ならステンレス、お手入れ重視ならセラミックなど種類が豊富なキッチン素材ですが、生活感のない高級感と日々の使い勝手を重視するなら「人造大理石」のキッチンもおすすめです。

    何度も経験しない買い物だからこそ、一生使える理想のキッチンを妥協せずに見つけましょう。

    アクリル系人造大理石BMC系人造大理石ステンレスホーローセラミック
    カラーバリエーション
    豊富なカラー展開

    色や柄が限られる

    金属光沢のみ

    限られた色展開

    高級感のあるデザイン
    汚れのつきにくさ
    非多孔質で汚れが染み込みにくい

    比較的汚れに強い

    水垢が目立つ

    釉薬が剥がれると汚れが残る

    非多孔質で汚れに強い
    傷のつきにくさ
    普通の調理で傷つきにくい

    ある程度の耐傷性あり

    傷がつきやすい

    釉薬が剥がれると傷が目立つ

    傷に非常に強い
    破損のしにくさ
    衝撃にある程度強い

    耐久性は高め

    割れにくく長持ち

    衝撃には強いが錆のリスク

    落下衝撃に弱い
    メンテナンス性
    傷や汚れは削って補修可能

    削れないが耐久性あり

    傷がつくと修復不可

    割れると補修困難

    汚れに強いが削れない

    注意事項
    本比較表および評価は、各素材の特性に基づく一般的な傾向をもとに作成していますが、使用状況や個々のニーズに応じて感じ方や選好が異なる場合があります。そのため、評価は主観的な基準に基づいており、必ずしもすべてのケースに当てはまるものではありません。実際の選定に際しては、各素材の実際の使用感や環境条件を十分に考慮の上、ご判断いただくことをお勧めいたします。
    汚れについて・・・油汚れ、食材のカス、調味料のこぼれを想定しております。
    傷について・・・調理器具の使用、食器の取り扱いを想定しております。
    破損のしにくさ・・・鉄フライパン・鍋・ミキサーなどの落下を想定しております。

    【PR】高級感×お手入れのしやすさならコレ!ワークトップの素材を徹底比較

    collagia(コラージア)のpr紹介文のメイン画像 https://www.toclas.co.jp/kitchen/clean.html

    キッチンは長く使う場所だからこそ、素材選びが重要です。選択を間違えてしまうと、見た目の劣化が早かったり、お手入れが面倒になったりすることも。たとえば、傷がつきやすい素材を選ぶと、日常的な使用で傷が目立ち、高級感が損なわれるリスクがあります。また、汚れが染み込みやすい素材を選んでしまうと、掃除の手間が増え、衛生面でも不安を感じてしまう可能性があるでしょう。


    だからこそ美しさと機能性を両立し、長く快適に使えるキッチンを手に入れるためには、適切な素材を選ぶことが大切です。しかしキッチンに使われる素材は多岐にわたり、初めてキッチン選びをする方にはわかりにくい点もあるため、今回はキッチン天板の素材について徹底比較をしました。

    失敗しない天板の素材を見てみる

    おすすめのシステムキッチンメーカー7選

    トクラス

    トクラスの画像 引用元:https://www.toclas.co.jp/kitchen/

    汚れ・衝撃・熱に強い人造大理石×高い塗装技術で調理性と意匠性を同時に叶える!

    トクラスは素材の研究・開発から成形まで自社で一貫して行っています。45年以上の研究開発から辿り着いた人造大理石は、水拭きだけで汚れを落とすことができるお手入れの手軽さが魅力です。熱や衝撃にも強く、割れたり変色したりしにくい特性を持っています。購入直後だけでなく、数十年先の毎日も気持ちよく使用することができます。

    トクラスのおすすめポイント

    • 1

      全163色の収納扉

    • 2

      熟練技術者による手塗り塗装

    • 3

      間口の広いオーバービュー収納

    トクラスの口コミや評判

    選択肢に入れるべき(K.I)
    人造大理石のキッチンをいろいろ見てまわりましたが、トクラスのは美しさが全然違います!これは、自分の目で確かめないとわからないかもしれません。他の人大とは違って、熱い物を置いても変色や変形しない丈夫さです!何かを、落としても割れにくい耐久性。1枚ずつ焼き上げて作っているので、レベルが違いますよね。削ってリセットできるのも凄いです。確かに、機能面では他のメーカーのキッチンに比べると劣るかもしれないですが、使い勝手が悪いわけではないです。何十年と変わらないキレイなキッチンを使いたいなら、選択肢に入れるべきだと思います。
    引用元:https://www.renoco.jp/
    安っぽくない(H.S)
    うちは、ワークトップはステンレスの選択が端からなかったので、こちらのキッチンにしました。他のメーカーではなく何故、トクラスに決めたのか。トクラスの人大は、人造大理石です。真っ白なワークトップにしたかったので、熱や汚れにより強い人造大理石にしたかったのです。しかも、傷が出来ても削れば元通り。塗装も、楽器の塗装技術が活かされてるだけあって安っぽくない。噂の?ハイバックカウンターにして、ハンガーアイテムとコンセントもつけたので、使い勝手もいいです。
    引用元:https://www.renoco.jp/

    トクラスのプラン例

    引用元:https://www.toclas.co.jp/kitchen/collagia/plan.html
    コンセプト

    理想通りの美しさと機能性を自由にカスタマイズ

    主要素材
    人造大理石
    価格例
    164万9,670円(税込)~385万7,370円(税込)
    ※プランや組み合わせによって異なります。

    トクラスの基本情報

    主要の素材人造大理石
    キッチンタイプI型・Ⅱ型・ペニンシュラ型・アイランド型
    選ばれる理由人造大理石にこだわり45年!高級感と毎日の使いやすさを両立

    トクラス人気シリーズ:Collagia(コラージア)の基本情報

    使用素材人造大理石
    料金目安164万9,670~385万7,370円(税込)
    サイズ間口2550mm×奥行650mm~
    ※I型基本プランの場合
    保証有料10年保証
    カラーバリエーションカウンター:全14色
    収納扉:全163色

    LIXIL

    LIXILの画像 引用元:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/

    調理以外の時間も過ごしたくなる「居心地の良い」キッチン空間を提案!

    LIXILのおすすめ商品「リシェル」は細部まで美しさを追求したミニマルなデザインが特徴です。ワークトップの素材はセラミック、人造大理石、ステンレスの3つから選ぶことができます。中でもセラミックは、焼き物ならではの繊細で味わい深い趣があり、色によって光沢や輝きがさまざまで、キッチンを個性的に彩ることができます。

    LIXILのおすすめポイント

    • 1

      焼き物ならではのセラミックの趣

    • 2

      軽い力で開けられる収納

    • 3

      汚れにくいレンジフード

    LIXILの口コミや評判

    セラミックや扉の工夫にぐっときた(I.S)
    長年使っていたキッチンの汚れが取れなくなってきたのと20年近く使っているのでそろそろ交換したいと妻と話し合って決まり、選んだのがLIXILのリシェルです。総合的な評価で1番このキッチンがいいということが載っていたので実際に見たあと決めました。他のキッチンとは違うなと感じるのはセラミック製の人はもちろんそれだと思いますが、私は斜めに開く扉がなにげに便利だと思っています。覗きこまなくても斜めに開くので楽に道具を出し入れできます。これからも夫婦で共同で料理を作っていきたいと思います。
    引用元:https://www.renoco.jp/
    長く使えるキッチンかと思います(W.N)
    今まで小さなキッチンで料理を教えていたのですが空間が劣化してきたので内装リフォームすることになりました。そこでキッチン本体も新しくすることにして、探しているとこのキッチンに一目惚れしてしまいました。セラミックの天板でとても味があるのが大変好みでした。焼き物の風貌で落ち着きがあり、高級感を感じました。それに見た目だけでなくて衝撃や熱にも強いというのが本当に素晴らしいと思いました。結構いろんな料理を取り扱うのでそれこそ香辛料をたくさん使うのもあります。以前は天板にたくさんの傷、擦れた跡、汚れがたくさんついていましたが、これだと長くキレイな状態で使えそうな気がします。
    引用元:https://www.renoco.jp/

    LIXILのプラン例

    引用元:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/case/
    コンセプト

    趣深いセラミックトップで豊かな空間を演出

    主要素材
    セラミック
    価格例
    96万1,400円(税込)~289万3,550円(税込)

    LIXILの基本情報

    主要な素材セラミック
    キッチンタイプI型・L型・アイランド型
    選ばれる理由使い勝手とコスパのバランスがいい大手メーカー

    LIXIL人気シリーズ:リシェルの基本情報

    使用素材ステンレス、人造大理石、セラミックから選べる
    料金目安96万1,400円(税込)~289万3,550円(税込)
    サイズ間口2550mm×奥行650mm~
    ※食器洗い乾燥機なし基本プランの場合
    保証有料10年保証
    ※同時設置の付属機器は5年保証
    カラーバリエーションカウンター:全14色
    収納扉:全41色

    クリナップ

    クリナップの画像 引用元:https://cleanup.jp/kitchen/

    幅広く豊かなバリエーションで、インテリアに合わせたコーディネートができる!

    クリナップは創業以来キッチン専業メーカーとして実用性とデザイン性を兼ね備えたものづくりを行っています。クリナップを代表する「ステディア」のほか、価格帯の異なる商品が複数あり、予算に合わせて選びやすい点が魅力です。ステンレスを主な素材としつつ、ワークトップやシンクには汚れに強いコーティングが施されています。

    クリナップのおすすめポイント

    • 1

      手元を隠せるデュアルトップ対面

    • 2

      特殊セラミックコーティング

    • 3

      ゴミや汚れが流れやすいシンク

    クリナップの口コミや評判

    料理が趣味です(H.O)
    古いキッチンをリフォームすることになり、このキッチンを選びました。自分は独身なので、ここまでキッチンにこだわることもないのでしょうが、趣味が料理で友人たちを呼んで振る舞う機会が多く、どうせなら機能も見た目もいいものに変えたいと思いステディアにしました。ステンレスは、虫を寄せ付けにくいと聞いたこともあるので、他社のステンレス製品のキッチンと悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるバリエーションが多いので、こちらに決めました。収納力も使い勝手もいいです。掃除も楽になりました!
    引用元:https://www.renoco.jp/
    念願のステンレスのキッチン(E.B)
    以前からステンレスのキッチンにしたくて、かねてよりキッチンリフォームを考えていました。クリンレディにしようと決めていたのですが販売終了とのことで、その後を継いだステディアにしました。デザイン性もあって素敵です。収納がたくさんあります。コンロをハイブリットこんろかガラストップかで迷いましたが、ガラストップコンロにしました。シンクもステンレスにしましたが、手入れが本当に楽です。やっぱりこのキッチンにして良かったと思います。
    引用元:https://www.renoco.jp/

    クリナップのプラン例

    引用元:https://cleanup.jp/kitchen/stedia/
    コンセプト

    "がんばらない"暮らしを実現するキッチン構造

    主要素材
    ステンレス
    価格例
    83万4,900円(税込)~168万5,750円(税込)

    クリナップの基本情報

    主要な素材ステンレス
    キッチンタイプI型・L型・アイランド型
    選ばれる理由
    定期点検・延長保証のアフターサービスが充実

    クリナップ人気シリーズ:STEDIA(ステディア)の基本情報

    使用素材ステンレス
    料金目安83万4,900円(税込)~168万5,750円(税込)
    サイズ間口2550mm×奥行650mm~
    ※基本プランの場合
    保証有料10年保証
    5年ごとの定期点検
    カラーバリエーションカウンター:全20色
    収納扉:全45色

    タカラスタンダード

    タカラスタンダードの画像 引用元:https://www.takara-standard.co.jp/product/system_kitchen/

    進化を遂げたインクジェット技術により、今までにない大胆なデザインが叶う!

    タカラスタンダードは長年にわたって「ホーロー」という素材で上質な暮らしを提案し続けている水まわり専業メーカーです。主要な商品の「レミュー」はキッチン全体がまるでひとつのアートかのようなスタイリッシュさを持つと同時に、キッチンを使う人に寄り添ったレイアウトや動線で使い勝手の良さにもこだわっています。

    タカラスタンダードのおすすめポイント

    • 1

      高品位ホーロー

    • 2

      大容量収納

    • 3

      カスタマイズ性の高さ

    タカラスタンダードの口コミや評判

    天然素材の人造大理石がとても美しいです(Z.Y)
    念願のホーローキッチンになりました。それも最高クラスの!今までいつかホーローキッチンにしたいとずっと思ってきましたがどうせリフォームするなら高級感のある美しいキッチンが良かったので大満足です。ワークトップは人造とは思えないほどのリアルな大理石でさらにクォーツが使われているので美しさが格段に違います。もちろんホーローの素材がふんだんに生かされているので劣化が全然ありません。熱や傷、汚れなんかも全然へっちゃらでとってもキレイなキッチンを保っています。そのおかげで料理が楽しくて仕方がありません。
    引用元:https://www.renoco.jp/
    清潔感を考えて(S.A)
    ホーローのキッチンにしたくて、タカラスタンダードのレミューにしました。キッチンは毎日家族の口に入るものを扱う場所。タカラスタンダードのレミューはホルムアルデヒドを発散しない高品質ホーローを使用しているというのも選んだ理由の一つです。うちはとにかく使い勝手の良さを追求したかったので、全体がホーローでできていて、どこにでもマグネットを貼ることができるというのは大きいですね。フライ返しやお玉はもちろん、小さな鍋もマグネット式のフックを使って自由自在に壁に設置できます。プリントアウトしたレシピを見ながらの料理も、マグネットで留められるのはとても便利です。
    引用元:https://www.renoco.jp/

    タカラスタンダードのプラン例

    引用元:https://www.takara-standard.co.jp/product/system_kitchen/lemure/style/
    コンセプト

    全体がまるでアート作品のようなキッチン

    主要素材
    ホーロー素材
    価格例
    83万9,300円(税込)~103万6,750円(税込)

    タカラスタンダードの基本情報

    主要な素材ホーロー素材
    キッチンタイプI型・L型・アイランド型
    選ばれる理由高品位ホーローの壁で油汚れもラクラクお手入れ

    タカラスタンダード人気シリーズ:LEMURE(レミュー)の基本情報

    使用素材人造大理石
    料金目安83万9,300円(税込)~103万6,750円(税込)
    サイズ間口2550mm
    ※シンプルプランの場合
    保証無料1年保証
    カラーバリエーションカウンター:全11色
    収納扉:全32色

    TOTO

    TOTOの画像 引用元:https://jp.toto.com/products/kitchen/

    シンプルで使いやすい水栓・収納ときれいを保ちやすいシンクが魅力!

    TOTOのシステムキッチンは機能性とデザイン性とを併せ持っています。商品は2種類あり、「ザ・クラッソ」は上質なクリスタルカウンターが輝き、多彩な先進機能も兼ね備えた、心ときめくキッチン。「ミッテ」は水ほうき水栓やすべり台シンクで、洗いものや片づけの負担軽減とともに水・ガスの節約もできるキッチンです。

    TOTOのおすすめポイント

    • 1

      水やゴミが流れやすいすべり台シンク

    • 2

      水ほうき水栓

    • 3

      暮らしに調和するノイズレスデザイン

    TOTOの口コミや評判

    普通よりちょっと機能的(Y.D)
    普通より、ちょっと機能的なキッチンです。ゴテゴテとしたお高いキッチンより、シンプルだけど欲しい機能があってお安いキッチンがいいなら、おすすめです。つま先らく押し水栓スイッチ、このキッチンの魅力の一つ。地味だけど、本当に便利な機能です。シンクは、ステンレスのすべり台シンクにエンボス加工にしました。ほうき水栓は、少し飛び散りますが洗剤をさっと流せるのがいいです。デザインは普通ですが、使い勝手は良いキッチンだと思います。
    引用元:https://www.renoco.jp/
    このキッチンに決めたわけ(K.N)
    他に2社と悩みましたが、こちらに決めました。水栓を足で押して水が出せる機能が気に入ったので。実際に使ってみるとわかりますが、本当に便利です。ただ、癖になるかもです。実家のキッチンにはついていないのに、思わず足で探してしまいました(^_^;)洗面台にもつけたいくらいです。水ほうき水栓は、大物を洗う時に直ぐに洗い流せるのがいいです。ロブルグレーかクロフトスモークか悩みましたが、ロブルグレーにしました。優しい色合いで気に入ってます。
    引用元:https://www.renoco.jp/

    TOTOのプラン例

    引用元:https://jp.toto.com/products/kitchen/mitte/plan/
    コンセプト

    洗いものや片づけの負担を考えた家事楽キッチン

    主要素材
    ステンレス
    価格例
    86万円(税込)~141万円(税込)

    TOTOの基本情報

    主要な素材ステンレス
    キッチンタイプI型・L型・アイランド型
    選ばれる理由使い勝手を重視したシンプルなデザイン

    TOTO人気シリーズ:ミッテの基本情報

    使用素材ステンレス、人造大理石から選べる
    料金目安86万円(税込)~141万円(税込)
    サイズ間口2550mm
    ※基本プランの場合
    保証有料5年・10年保証
    カラーバリエーションカウンター:全4色
    収納扉:全36色

    パナソニックホームズ

    パナソニックホームズの画像 引用元:https://homes.panasonic.com/reform/setsubi/kitchen/

    横並びでゆったり広々!手前のスペースも有効活用できるワイドコンロ

    パナソニックホームズはパナソニック製のキッチンを販売し、リフォームにも対応しています。中でも「ラクシーナ」はパナソニック独自の3口横並びのワイドコンロ、有機ガラス系の汚れの落ちやすいシンク、お手入れしやすいワイドシャワーの水栓を備え、大容量のフロントオープン食器洗い乾燥機も付けることができます。

    パナソニックホームズのおすすめポイント

    • 1

      幅広コンロ

    • 2

      汚れがつきにくい新素材

    • 3

      最新技術のビルトイン機器

    パナソニックホームズの口コミや評判

    半オーダーメードキッチンみたい(M.T)
    調理カウンターやシンク・扉色・取手の色や種類が豊富なので、半オーダーメードキッチンみたいな感じです。でも、もう少し少なくてもいいなと思いました。お金を出してでも備えてよかったなと思うのが、食洗機です。以前のキッチンにも、パナソニック製の食洗機があって使っていましたが、より良くなってると思います。あと、センサーの水栓。普段はハンドルを触る必要もないですが、シャワーヘッドになっているので掃除のときも隅々まで流せます。悩んだのが、ラクするーシンクにするか、そのままステンレスにするか。割れるかもしれないという最悪の可能性を考えて、標準ステンレスで落ち着きました。
    引用元:https://www.renoco.jp/
    長く使うので妥協しなくていい(K.E)
    リフォームで、このキッチンを導入することになりました。こだわればこだわるほど、当たり前ですが金額が凄いことに・・・。でも、それだけあります。手元にあるコンセントは何かと使えて便利です。前はミキサーを使おうと思っても、延長コードを出す面倒から億劫になって使わずになったり、普通の三角に配置されたコンロは鍋同士があたるし動かしにくいしで使い勝手が悪かった!でも、ワイドコンロは本当に使いやすい。シンクもラクするーシンクにしたので手入れしやすい!このスペックなら、この価格でも納得かなと思います。長く使うものなので妥協したくないところはしなくていいんじゃないかなと思います。
    引用元:https://www.renoco.jp/

    パナソニックホームズのプラン例

    引用元:https://sumai.panasonic.jp/kitchen/lacucina/
    コンセプト

    作業や動線に配慮した人と空間に調和するキッチン

    主要素材
    ステンレス
    価格例
    記載なし

    パナソニックホームズの基本情報

    主要な素材ステンレス
    キッチンタイプI型・L型・アイランド型
    選ばれる理由2人で料理できる広々コンロ

    パナソニックホームズ人気シリーズ:ラクシーナの基本情報

    使用素材有機ガラス
    料金目安記載なし
    サイズ間口2550mm×奥行600mm
    ※食器洗い乾燥機なしの場合
    保証無料2年保証
    カラーバリエーションカウンター:全11色
    収納扉:全46色

    グラフテクト

    グラフテクトの画像 引用元:https://graftekt.jp/

    高度な印刷技術を使用した樹脂素材!統一感のある家具のようなキッチン

    グラフテクトは40年以上の歴史をもつオーダーキッチンブランド「キッチンハウス」のセカンドラインです。品質はそのままに仕様を厳選し、⼿の届きやすい価格を実現しています。11種類のレイアウト、29色のカラーバリエーションから選択することができ、ダイニング収納などの多彩なグレードアップオプションも用意されています。

    グラフテクトのおすすめポイント

    • 1

      セルフ方式で選択できる

    • 2

      欧州製樹脂素材を使用

    • 3

      ダイニング収納などのオプション

    グラフテクトのプラン例

    引用元:https://graftekt.jp/plan
    コンセプト

    樹脂製素材が生み出す上質なキッチン空間

    主要素材
    樹脂
    価格例
    185万9,000円(税込)~

    グラフテクトの基本情報

    主要な素材樹脂
    キッチンタイプI型・L型・アイランド型・ペニンシュラ型
    選ばれる理由歴史あるキッチンブランドを手に届きやすい価格で提供できるセカンドライン

    グラフテクト製品の基本情報

    使用素材樹脂
    料金目安185万9,000円(税込)~
    サイズ間口2450mm×奥行908mm
    ※ペニンシュラ型の場合
    保証27ヶ月保証
    カラーバリエーションカウンター:全29色
    収納扉:全29色

    【その他】おすすめのシステムキッチンメーカー一覧

    • ミラタップ(旧サンワカンパニー)
    • ハウステック
    • ニトリのシステムキッチン
    • ナステック
    • 永大産業
    • キッチンハウス
    • ウッドワン

    【エリア別】おすすめのキッチンショールーム

    • 名古屋のキッチンショールームおすすめ3選!
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